大宜味村産業まつりへ。
会場で友寄村長や住係長さんとお会いして、話題はやっぱり「カラキ」。
なんと平成2年から、カラキの苗を村民の皆さんに無料配布して育ててきたそうで、「さすが長寿の里、年季が違う!」と納得です。
大宜味村には
「長寿の里」
「芭蕉布の里」
「シークワーサーの里」
「ぶながやの里」
という4つの里があるそうですが、ここに「カラキの里」も仲間入りしたら…ちょっとワクワクしませんか?
ちなみに、私たちの「楽管茶」は大宜味村産カラキを使って、道の駅でも販売中。
もしかすると「カラキの里」、もう始まっているかも?